ミャンマー連邦共和国
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元の価格 ¥419 - 元の価格 ¥419元の価格¥419¥419 - ¥419現在の価格 ¥419| /
木の安らぎ ニギリ星
ミャンマーの銘木で彫られたにぎり星で日頃の疲れを癒すのはいかがですか?ミャンマーは国土の約51%が森林で、森林資源が大変豊富な国です。そのため木工製品も有名です。在宅ワークが多いご時世、通勤がなく便利だけど、ずっと家で、しかも長時間パソコンの前に座っていて全然運動していないな、ということはあり...
詳細を全部見る元の価格 ¥419 - 元の価格 ¥419元の価格¥419¥419 - ¥419現在の価格 ¥419| / -
元の価格 ¥4,400 - 元の価格 ¥4,400元の価格¥4,400¥4,400 - ¥4,400現在の価格 ¥4,400| /
コットンショール
JICAプロジェクトでミャンマーの織物学校の先生方が製作した限定コットンショールです。ミャンマーの素材と伝統織物技術を生かし、そこへ新しいデザインと品質管理を組み合わせて製作しました。すべて草木染の先染めによる手織りコットンショールで一部に手紡ぎ糸を使用しています。 色:藍、ピンク、イエロー...
詳細を全部見る元の価格 ¥4,400 - 元の価格 ¥4,400元の価格¥4,400¥4,400 - ¥4,400現在の価格 ¥4,400| / -
元の価格 ¥2,750 - 元の価格 ¥2,750元の価格¥2,750¥2,750 - ¥2,750現在の価格 ¥2,750| /
ヒスイ動物の彫り物
ミャンマーはヒスイの産地として世界的に有名です。干支や小動物をモチーフに様々な色合いのヒスイが使われています。小さいながらも美しく存在感がありよく見ると綺麗なマーブル模様になっています。柔らかい色味と丸みのある優しいフォルムが日々の生活に癒しを与えてくれそうです。 材質:ヒスイ 大きさ:2~5cm
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元の価格 ¥609 - 元の価格 ¥609元の価格¥609¥609 - ¥609現在の価格 ¥609| /
シンプルな木の靴べら
天然の高級唐木を一つ一つハンドメイドで削りだした滑らかな手触りでシンプルなデザインがとても使いやすい靴べらです。 材質:3種類(鉄刀木、ローズウッド、ツゲ) 長さ:22cm
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元の価格 ¥1,673 - 元の価格 ¥1,673元の価格¥1,673¥1,673 - ¥1,673現在の価格 ¥1,673| /
天然素材のペンダント
木や貝、翡翠など品のある天然素材で作られたペンダントです。どれも可愛くて胸元を華やかにしてくれます。紐部分には草木染の絹糸を丁寧に編み込んだ組紐が使われており、肌にも優しい仕様になっています。 派手過ぎず落ち着き過ぎず、年齢など関係なく身に着けられます。 材質:天然素材(カリン瘤・白蝶貝・黒蝶...
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元の価格 ¥522 - 元の価格 ¥522元の価格¥522¥522 - ¥522現在の価格 ¥522| /
手になじむ携帯靴べら
木材資源が豊富なミャンマーの素材を生かした本物の木の質感を感じられる携帯靴べらです。 握りやすいようにデザインを施しており、さらに革紐付きなのでご旅行やおでかけの際にもおススメです。 コンパクトでかさばらないので荷物にならず非常に重宝します。 紫タガヤサンの素材は高級感があり一つ一つ木の模様や...
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元の価格 ¥1,317 - 元の価格 ¥1,317元の価格¥1,317¥1,317 - ¥1,317現在の価格 ¥1,317| /
屈まない長尺靴べら
木工製品の多いミャンマーではお土産として靴べらがよく作られています。 この商品は材料選定、乾燥処理、工程改善、機能性を追及したデザインなど、基礎から見直して、世界で通用する品質に仕上げました。 長さが70cmあるので屈まず楽に靴が履ける優れものです。 材質:紫タガヤサン・紫壇 大きさ:70cm
元の価格 ¥1,317 - 元の価格 ¥1,317元の価格¥1,317¥1,317 - ¥1,317現在の価格 ¥1,317| /
ミャンマー連邦共和国
ちょこっとお国紹介
東南アジアのインドシナ半島西部に位置する、南北に長い国です。首都ネピドー。
面積は日本の1.8倍、人口は約5,600万人、多民族国家で、7割を占めるビルマ族をはじめ、130もの少数民族が暮らしています。
熱帯モンスーン、熱帯サバンナ気候で、基本的には年間を通してあたたかい気候です。
国を縦断するエーヤワディー川の流域は農村地帯で、農業の6割は稲作が占めています。ミャンマーは、チーク材などの木材、石油・天然ガスなどの鉱物、その他宝石など天然資源が豊富で、かつては東南アジア屈指の豊かな国といわれてきました。
仏教徒が9割を占めますが、その他、キリスト教徒や、イスラム教徒も共存しています。
政治的には、長びく内戦や軍事政権の後、2011年の政権移管後は社会情勢は安定してきていたところ、2021年になり再びクーデターが発生、またもや先行き不透明となってしまいました。
ここがすごいぞ、ミャンマー!
自然の恵みが豊かで、色々な宝石が採れます。
ルビーに関しては、なんと世界の9割がミャンマーで産出されているそうです。
ちょっとおもしろ豆知識
子どもの名前の付け方がユニークです。
産まれた曜日によって、名前の頭文字が決まり、そこから名前が決まるそうなので、同じ名前を持つ人が多いそうです!
ちょっとびっくり!
敬虔な仏教徒が多いだけでなく、僧侶の数もとても多いんです。
国民の約13%、つまり約800万人が僧侶のようです。
ちょっと真面目な話
日本とミャンマーの絆は深い!
日本は第二次世界大戦の時に、ミャンマーを占領しました。その後敗戦し、賠償を支払いました。
その後も、政権がどんなに変わろうとも、ずっと財政支援などをして友好的な関係を築いてきたので、
ミャンマー人は、親日なのだそうです。
ミニミニビジネス情報
ミャンマーは、ルビー・ヒスイなどの宝石、石油・天然ガスなどの天然資源、高い識字率を有する人的資源に恵まれ、高い潜在成長力を保持しているので、「アジア最後のフロンティア」として注目されてきました。
ASEAN(東南アジア諸国連合)にも加盟しており、2011年以降、今後の市場を見込んで日系企業の進出も急増しています。
・進出日系企業
三菱商事、トヨタ自動車、スズキ自動車、KDDIなど414社
・1人当たりGDP
1,441ドル(2020年度)
すごいぞ! JAPANとともに、プロジェクト
日本のODA支援により、電力整備事業や、農村開発事業、植林事業などが行われ、国の基盤強化を図っています。
どんな国旗?
カラフルな三色の背景に白い星が印象的ですね。
星は、統一国家の永続、黄色は団結、緑は豊かな緑に囲まれた環境、赤は勇気を象徴しているそうです。

WOW! 有名人
アウンサンスー・チー (ノーベル平和賞、非暴力民主化運動指導者、国民民主連盟党首)
プチ観光情報
おすすめの三大スポット
- バガン遺跡群(世界遺産)
- シュエダゴン・パゴダ
- カックー遺跡
主なお土産
手織物、漆器、木工品など